レビュアー登録お願いします〜

レビュアーログイン

メールアドレス

パスワード



ゲームタイトル検索


主なメニュー
ゲームランキングモバイル始動!
クリックで詳細が開きます。
機種別ゲームソフト

レビュアー登録はコチラ パスワードを忘れた方はコチラ

その他メニュー

もし購入するゲームが
無ければこちらで

ゲームランキングストア

ファッションなども
購入したい場合はこちらで

ファッションストア

イーカプコンロゴバナーイーカプコンロゴバナー

駿河屋 駿河屋

ゲーム各種完全攻略への道!

BBS7.COM
MENURNDNEXT

かんたん相互リンク

ドラゴンクエストVI 幻の大地

タイトル ドラゴンクエストVI 幻の大地
発売日 1995年12月9日発売ドラゴンクエストVI 幻の大地
ハード スーパーファミコン
開発メーカー -
発売メーカー エニックス
販売価格 11,400円(税別)
ジャンルRPG
販売本数320万0本
レビュー平均点 24.0/25点満点中
備考 用語ヘルプはこちら

※ソフトのレビューにはレビュアー登録が必要です

レビュアー Z80Aさん
グラフィック ☆☆☆☆☆ サウンド ☆☆☆☆☆
システム ☆☆☆☆ 操作性 ☆☆☆☆☆
面白さ ☆☆☆☆☆ クリア クリア済み
プレイ時間 多分100時間突破 点数 24/25点満点中
良い点  MSX版ドラゴンクエストI、IIを遊び、モバイルアプリ以外の全DQを制覇している私であるが、最高傑作はどれか、と言われればVIかIIIかで悩むところである。

 SFCのスペックを全て引き出したのではないかと思える美しいグラフィックと、全体を通して物悲しげなBGMによって演出されるストーリーは、IIIを越えるものがある。
 天空シリーズ以後、DQもキャラクター性が強くなっているが、VIの各キャラは「語られていない」部分を想像せざるを得ないほど、良くキャラが立っている。それが、ストーリー全体と違和感なく溶け込んでいるのは見事というより他にない。

 DQVII/VIIIで私が感じた「自由に世界を動けない」という不満もVIには存在しない。船を手に入れたときに何をすればいいのか悩むほど、広い世界を動き回ることが許されているのが嬉しいところだ。

 また、III以後久々に「転職」システムが復活し、相手によって職業を変えるなど戦略的な行動も可能となっている。
悪い点  VIIで顕著となるが「特技」が多いために、呪文の存在意義が低い。また、転職というシステムのデメリットとして、戦闘時におけるキャラクターの個性が薄まってしまっているのが難点である。

 また「勇者」になるには転職で特定の条件を満たす必要があるのだが、それを間違えると思わず絶望するほど手間がかかるのも悪い点と言えなくもない。もっとも、そんなことをしでかすのは私くらいかも知れないが。
総評 0
一般投票です。賛同・批判及びコメント可能ですが、レビューランキングには反映されません。
賛同する?
批判する?

レビュアー アイスさん
グラフィック ☆☆☆☆☆ サウンド ☆☆☆☆☆
システム ☆☆☆☆☆ 操作性 ☆☆☆☆
面白さ ☆☆☆☆☆ クリア クリア済み
プレイ時間 60時間以上 点数 24/25点満点中
良い点 DQシリーズ6作目。主人公は村のお使いの途中で偶然「下の世界」に落ちてしまう。村に戻ってそのことを教えるとそれは「幻の大地」だというらしいが…
転職システムが熟練度システムにより登場。

・転職システムによりどの職業でどう戦うかというのが重要になった。
・設定がとにかく深い。「幻の大地」の本当の秘密を知った時には感動したり、感心したり、切なくなったりするかもしれません。
・上記に加えて村や町のキャラのセリフがイベントごとに良く変わるので丁寧に作られている。
・「上の世界」、「下の世界」など、フィールドが複数あるのであちこちの探索が楽しいです。
悪い点 ・ふくろの中のアイテムを「つかう」ことができない。
・転職によってちょっとキャラの個性が薄くなる。
・「かしこさ」の意味がわかりにくい(AIの行動に関係するという説があるようですが…)
・記録が消えやすい(リセットしまくれば復活することもあります)
・容量の関係か消化不良気味な設定がある
総評 0
一般投票です。賛同・批判及びコメント可能ですが、レビューランキングには反映されません。
賛同する?
批判する?